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YAKOの肺腫瘍日記2

3月25日、広島の病院に行きました。

先生は、やたらと、検査と、手術の日程を決めようとするのですが、

実は、前日の夜、大阪の友人に相談(彼女のご主人様はドクター)。

彼の友人で、肺の権威がいらっしゃるとのこと。

もう、「これだ!」と、直観。

一応、広島には行ったが、大阪のスーパードクターにお願いすることに決めた。

超有名な方なので、なかなか、お会いするのに、時間を要するが、仕方ない。

AYAの荷物がなくなった家で、一人、強弱の心と戦いながら、今日も、忍耐の日であります。

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コメント

私のお客さんで徳中を断わられ(難手術)大阪のツテを頼り、ラッキーが重なり(普通は長期待機)即手術。
今も年に2度位検査に行っておられますが術後10年以上になります。
「簡単な手術ならよそでやってもらえ」とのたまう肺癌の権威だそうです。たぶん同じ所かと。
納得のいく病院(医師)選びも大事な治療のひとつです。
大丈夫!

投稿: 臭 | 2013年3月27日 (水) 10:28

臭さん、

そうですね。

やはり、納得しないと、だめね。

広島の先生・・・なんだか、生理的に無理(すみません!)ってかんじだったのです(-_-;)

大阪の先生に巡り合えたのは、ラッキー!

だから、恩に報いる!

ありがと!

投稿: | 2013年3月28日 (木) 09:48

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